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日本軍の「731部隊」とかいう畜生集団wwww
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1 :風吹けば名無し:2014/01/16(木) 15:03:24.03 ID:ychTfFUD
731部隊元隊員証言(読売新聞)

 戦時中に中国大陸で、捕虜などに人体実験を重ねた旧日本陸軍731部隊の衛生兵だった三重県尾鷲市の大川福松さん(88)が「毎日2~3体、生きた人を解剖した」と証言した。当時の体験を人前で明かしたのは初めてで、
「不正なことは、社会に、はっきり示さなあかんと思うようになったから」と語った。
 大川さんは早稲田大で細菌学を学び、1941年に召集。44年8月から旧満州(現中国東北部)にあった関東軍防疫給水部本部(通称731部隊)の「ロ号棟」で、衛生伍長をしていたという。所属した班は、
ペストやコレラ、梅毒などの病原体を人体に注射して感染の状態を調べたり、人為的に凍傷を作ったりしていた。
最初は「大変な所に来た」と思ったが、次第に感覚がまひし、
「そのうち、毎日2~3体解剖しないと仕事が終わらん気になっていった。
多い時は1日5体を解剖した。実験の対象は名前ではなく、番号で呼ばれていた」と証言した。
 子持ちの慰安婦を解剖したこともあった。「子どもが泣いている前で母親が死んでいった。子どもはどうするのかと思っていると、凍傷(の実験台になった)。それをざんごうに放り込んで埋める。本当に悲惨なことがたくさんあった」

 戦後は「国から口止めされていたから」と沈黙を続けていた。シンポの開催を新聞で知り、「当時の仲間に会えるかも」という思いもあって出席したという。








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