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【宇宙ヤバイ】宇宙でせっくる中のヤモリ達、衛星が制御不能に陥り、母なるテラへの帰還不能の危機に
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1 : バーニングハンマー(チベット自治区)@\(^o^)/ 2014/07/25(金) 19:59:59.19 ID:B8uoA2Bb0.net BE:676586184-2BP(1000)

子作り中の宇宙ヤモリに危機、ロシア実験衛星が制御不能に

繁殖行動に対する無重力の影響について調べるため、数匹のヤモリを乗せて宇宙に送られたロシアの研究用衛星が制御不能になっていることが分かり、ヤモリたちの地球への帰還が危ぶまれている。

http://www.afpbb.com/articles/-/3021454


そしてここより始まる…






【宇宙】黒いピラミッドのある小惑星が地球に接近(動画あり)
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1 : 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/07/16(水) 12:43:07.45 ID:???0.net

インターネット上に、カナダの人工衛星NEOSSatがとらえたファンタスティックな動画が投稿された。
動画には巨大な黒いピラミッドのような未知の生成物を持つ小惑星1999 RQ36が写っており、学者たちがこの未知の物体の正体について議論を交わしている。InternationalBusinessTimes が伝えた。

動画には、1999年に発見された小惑星1999 RQ36の表面に、てっぺんが平らな黒いピラミッドのようなものが写っている。

NASAの天文学者たちによると、小惑星の直径は500メートル超。
小惑星は地球の方向に急速に進んでいるという。

陰謀説の支持者と呼ばれる人々は、NASAの職員が地球規模の危険性を「一般の地球人」に隠しているとして非難している。

一方で、小惑星が地球に衝突する確率は、4000分の1に等しいという。

NASAの専門家たちは2016年、小惑星の表面に人工衛星を送る計画。
人工衛星は2020年に対象に接近し、2023年に地球へ帰還する予定。



7月15日 ロシアの声
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_15/274659798/






宇宙が舞台の『劇場版名探偵コナン』にありがちなこと。
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1 : クワガタ◆yd4GcNX4hQ 2014/07/15(火)21:33:05 ID:6kv2uNj2k

協力:NASA



2 : 名無しさん@おーぷん 2014/07/15(火)21:33:26 ID:W3NCy8Rcl

提供:JAXA




4 : 名無しさん@おーぷん sage 2014/07/15(火)21:34:32 ID:eUHY0QfiC

推理が宇宙すぎてついていけない



5 : 名無しさん@おーぷん 2014/07/15(火)21:34:51 ID:xgGtr8gtq

宇宙に放り出される蘭








【宇宙ヤバイ】 地球とほぼ同じ大気と気温の惑星、たったの16光年先に発見 「生命体が存在する可能性」
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1 : アキレス腱固め(WiMAX) @\(^o^)/ 2014/06/30(月) 13:40:25.57 ID:JFjjl9Ym0.net BE:545512288-PLT(15444) ポイント特典

2014年06月30日 10時49分37秒
地球の目と鼻の先に地球とほぼ同じ大気・気温をもつ星「Gliese 832c」が発見される

広い宇宙には地球に似たような大きさ・質量を持つ星が無数にあり、中には太陽のような恒星の周りを回る惑星で生命体が存在する星もあると考えられています。
そんな中、地球に極めて似た星「Gliese 832c」が新たに発見されました。しかも、Gliese 832cは天文学的には地球から目と鼻の先の距離にあるとのことです。

つる座に存在する太陽の半分程度の質量を持つ「Gliese 832(グリーゼ832)」は、地球から16.1光年(約152兆キロメートル)の距離にある恒星で1983年に発見されていました。このグリーゼ832の惑星として、地球に非常に似た環境を持つ星「Gliese 832c(グリーゼ832c)」を、ニューサウスウェールズ大学のクリス・ティニー教授らの研究チームが発見しました。

グリーゼ832cは地球の5.4倍の質量を持つ星で、グリーゼ832に対する公転周期は35.68日、グリーゼ832から受ける平均エネルギーは地球が太陽から受ける平均エネルギーとほぼ同じで、大気を持ち地球と極めて近い気温であると考えられています。ティニー教授は「グリーゼ832cは季節の移り変わりは地球よりも極端ですが、地球と極めて似た大気と環境を有しており生命体が存在する可能性が高い」と述べています。また、地球との類似性を表す指標「Earth Similarity Index(ESI:地球類似性
インデックス)」では、グリーゼ832cはESI=0.81で、これはグリーゼ667Ccの0.84、ケプラー62eの0.83に次ぐ第3位で、地球に近い星ベスト3に食い込んできています。
(※抜粋)
http://gigazine.net/news/20140630-gliese832c/

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【宇宙】元アメリカ海兵隊員、火星で17年間過ごし、植民地を防衛していたと主張
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1 : 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/06/23(月) 17:20:16.07 ID:???0.net

米国の元海兵隊員が「火星で17年間過ごした」と主張していることがわかりました。英紙ミラーが報じました。

元海軍歩兵のキャプテン・ケイ氏(仮名)は、地球人の5つの植民地を火星の原住生命体から守るため、火星に派兵されたと主張しています。

キャプテン・ケイ氏は、火星で過ごした後、3年近く秘密の宇宙艦隊での任務にもついていたといいます。
この宇宙艦隊は、地球防衛軍と称する多国間機構によって運営されており、米国、ロシア、中国などから軍人を採用しているそうです。

キャプテン・ケイ氏が ExoNews TV に証言した話によると、彼は3種類の宇宙戦闘機と爆撃機の飛行訓練を受けたとのこと。この訓練は、月面秘密基地「ルナ・オペレーション・コマンド」、土星の衛星タイタン、そして深宇宙で行なわれました。

20年間の任務を終えてキャプテン・ケイ氏は退役。月面で行なわれた引退式を主催したVIPの中には元国防長官のロナルド・ラムズフェルド氏も含まれていたとしています。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1227






【宇宙】太陽付近に超巨大な円盤型UFOが停泊か、惑星級の大きさ
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1 : 野良ハムスター ★@\(^o^)/ sage 2014/06/17(火) 11:30:42.18 ID:???0.net

太陽付近で正体不明の超巨大な円盤型の構造が観測されました。
異星人の宇宙船ではないかという意見もありますが、惑星ほどのサイズであるため、いくら何でも大きすぎるし、あり得ないだろうという見方が優勢のようです。

この異常な映像は、米航空宇宙局(NASA)や欧州宇宙機関(ESA)などが提供する太陽観測画像を集めたウェブサイト Helioviewer.org で見つかったもの。同サイトでは、様々な種類の波長で捉えた太陽の画像と動画が収集されています。

問題の円盤型構造については、何らかの画像処理の結果表れたものであるとか、太陽から放出された粒子が干渉または共鳴してできたパターンではといった推測もありますが、結論は出ていません。

一方、UFO情報サイト UFO Sightings Daily は、この物体がエイリアン由来のものであると主張。
現代の技術で不可能と思われることでも、1000年後の進化したテクノロジー、さらに100万年以上進んだエイリアンのテクノロジーを想像すれば不可能とは言えない、と述べています。



001_UFO_near_the_sun01

002_UFO_near_the_sun02

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1202






【宇宙ヤバイ】スプーン一杯で驚きの10億トン、10ギガテスラ。 マグネターの謎を解明か
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http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1400158859
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1 : アキレス腱固め(大阪府)@\(^o^)/:2014/05/15(木) 22:00:59.18 ID:YI99MlS90.net

超高密度の天体「マグネター」、謎解明か 研究
http://www.afpbb.com/articles/-/3015007

わずかスプーン1杯の量で10億トンもの質量を持つ「マグネター(帯磁星)」と呼ばれる超高密度の天体の謎が解明されたかもしれないと、科学者らが14日、発表した。マグネターの磁場は地球の数百万倍にも上る。
また「星震」と呼ばれる天体外層での突然変化で大量のガンマ線を放出することがある。

中性子星の一種と考えられているマグネターについては、これまで謎に包まれていた。
中性子星は、大質量の恒星が自らの重力により崩壊して超新星爆発した後に起きうる2種類の帰結のうちの1つだ。

(略)

「ど うしてマグネターになったのか理解できずにいた。これほど大質量の恒星は中性子星ではなく崩壊してブラックホールになるはず」と今回の研究を率いた欧州南 天天文台(European Southern Observatory、ESO)のサイモン・クラーク(Simon Clark)氏は述べた。

(略)

■連星の間で2回の質量大移動

研究チームのシミュレーションによると、かつてウェスタールンド1-5は、別の若干小さい恒星との連星だったという。

2個の恒星のうち、主星のウェスタールンド1-5がエネルギー切れを起こし、その外層が小さめの伴星──未来のマグネター──へと移動を始めた。
同時に伴星は激しく回転し始め、強力な磁場が形成されることになった。

だがこの伴星はあまりに巨大化しすぎたため、新たに獲得した質量の大半を放出してしまう。
この放出された質量が重力の作用で主星へと戻り、現在のウェスタールンド1-5が形成された。

やがて伴星は爆発してマグネター系の中性子星となり、ウェスタールンド1-5は星団外へ向けて突き飛ばされたというのだ。

(略)






光年とかいう単位wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1399575136/
o04000267gf1310060408w-400x267
1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/05/09(金) 03:52:16.41 ID:lrXmhBLK.net
遠い



2 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/05/09(金) 03:53:12.42 ID:82tnFA4+.net
遠すぎ



3 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/05/09(金) 03:53:21.76 ID:N6L73JQR.net
馬鹿「10年100年1億光年」



8 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/05/09(金) 03:57:03.22 ID:OZoInoTi.net
>>3
ミコミコナース!








【宇宙】小惑星の地球衝突リスク「予想以上に高い」、米団体の指摘
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http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1398258525
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1 :ぱぐたZ◆FdDsU0B5ivx5:2014/04/23(水)22:08:45 ID:I9QYVQSSh

[ケープカナベラル(米フロリダ州) ロイター]
米非営利団体「B612財団」は22日、都市を破壊する力を持つ小惑星が地球に衝突する可能性について、これまで科学者らが考えていた以上に高いことが分かったと発表した。

包括的核実験禁止条約機関が集めたデータによると、2000─2013年に大気圏内で爆発した小惑星の数は26に上った。この中には昨年2月にロシアのチェリャビンスク州で起き、1000人以上が負傷した爆発も含まれる。

元宇宙飛行士でB612財団の共同設立者であるエド・ルー氏は「小惑星による影響は非常にまれだと一般的に考えられているが、これは間違っている」と述べた。

ルー氏はまた、大きさ約40メートルの小惑星でも都市を破壊できると指摘。
「大きな集合住宅がマッハ50(時速約6万1250キロ)で向かってくることを想像すればいい」と述べた。

〈以下略〉

ソース
ロイター
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0D905220140423







【宇宙ヤバイ】クマムシを巨大化し、宇宙人の侵略に対抗せよ
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1 : アンクルホールド(京都府):2013/12/03(火) 00:35:03.74 ID:BS9QKL4P0

クマムシ巨大化を…「2050年の研究発表」
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20131202-OYT1T00169.htm

2013-12-03 YOMIURI ONLINE(読売新聞)

2050年、宇宙人の地球侵略に対抗するにはクマムシを巨大化すべきだ——。

生命科学の第一線で活躍する研究者6人が空想した「2050年の研究発表」を競うコンテストが、神戸市で開かれる日本分子生物学会で6日に行われる。

(略)

パリ第5大学研究員の堀川大樹さん(35)は、「真空や放射線などで過酷な宇宙環境で戦うには、クマムシを遺伝子工学で巨大化するしかない」と提案する。

カナダ・トロント大研究員の谷内江(やちえ)望(のぞむ)さん(32)は、実験手順を入力すると全自動でノーベル賞級の実験をする「ロボット研究所」を作れば、実験の捏造(ねつぞう)も防げると提案する。

富山大助教の小沢龍彦さん(37)は、男女のリンパ球を一緒に培養した時の反応を解析し「合コン成功率を予測する技術」を発表する。大会長の近藤滋・大阪大教授は「未来を夢見る気持ちは科学者も市民も同じ。一緒に共感し、笑ってほしい」と話している。

緩歩動物 - Wikipedia

形がクマに似ていることからクマムシと呼ばれている

クリプトビオシスは無代謝の休眠状態のこと。緩歩動物はクリプトビオシスによって環境に対する絶大な抵抗力を持つ。

乾燥 : 通常は体重の85%をしめる水分を3%以下まで減らし、極度の乾燥状態にも耐える。
温度 : 151℃の高温から、ほぼ絶対零度(0.0075ケルビン)の極低温まで耐える。
圧力 : 真空から75,000気圧の高圧まで耐える。
放射線 : 高線量の紫外線、X線、ガンマ線等の放射線に耐える。X線の半致死線量は57万レントゲン(ヒトの致死線量は500レントゲン)

宇宙空間に直接さらされても10日間生存できることが実験で確かめられ、動物では初めての発見となった。







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