ずっと見てると心が不安定になりそう
なんとなくだけど、アイヌと似てるとこ無いか?
どことなく幾何学的だったり
ソーマ的な薬使って異常な精神状態で描いてるのかね
生活に(我々でいうところの)ドラッグが根付いている文化はだいたいこんな感じになる。
これ気持ち悪くなってきた
トラウマちゃんをツンツンされてる気分
なんか輪切りっぽく見える
めちゃかっこいい
なんてクールなデザインなんだ
全部ダルマに見える・・・
うおお、かっけえな。すげえセンスだ
やっぱクスリキメてんのかなー
Tシャツとかのプリントにしたいな
ほんとに別世界だな
>>16
閉鎖的な奴だなw
正直イライラするな
全てぶっ壊したくなる
ゆめにっき思い出した
カナダで知らずに勝手のな
こいつは最高にクールだな
凄いんだけど笑ゥせえるすまんにしか見えない
元サイト見てきたが、特徴的な柄を見ると作者が特異にみえるけど、この柄は民族の彫刻を平面に落とし込んだだけだからねぇ。他には風景版画を刷ってるね。川瀬巴水や広重の影響をもろにうけてる。だからこの作家自体は精神まともなんじゃね?
ヴィレバンの小物にありそうなデザインだな
やっぱりアジア的な香りがするなw
バリ島の神さまみたいな
ハチドリは美しいわ
にわかせんべいのお面みたい。
凧揚げしたくなった
>>39 と >>50 あたりで
モンスターファーム思い出した
魂揺さぶられた
イモトにしか見えない
アラスカインディアンは日本人と遺伝的に近い、とかメタルギアで聞いたような
オーストラリアの絵に少し似てるね
ナウシカのOP
壁画の巨神兵を思い出したが
構成美が素晴らしいな
なんか怖い
家紋の方がモダンだと思う
今の萌え絵も数百年後こんな風に扱われるんだろうなぁ
(´゚皿゚`)
この顔の組み合わせでできてるように見える…
ああ・・・子どもが恐怖心を抱く絵だわ。
幼少の頃、似たような感情が見えない目のある絵にトラウマ植え付けられた。
子どものいる家では飾ってくれないでおくれよ。
なんかアイヌの文様とかお土産品みたいだなw
どこの地域の民族も昔はこういう感じの文様使ってたのかな。
カナダ先住民アート好きなんで、興味持った人のために参考書籍貼っとくわ。
●「Looking at Indian Art of the Northwest Coast」Hilary Stewart
ロバート・ダビッドソンやビル・リードなど、巨匠クラスの現代作家を中心に扱っている。
ハイダ族、トリンギット族の代表的モチーフから30種ほどを紹介。
ワシントン大学から出版されているものとカナダで出版されているものの二通りあるが、
内容はどちらも同じ。
洋書だけど画像だけでも非常に楽しめる。
押さえとくべきアーティストの名前が把握できるってのも嬉しいし。
●「NORTHWEST COAST INDIAN ART : AN ANALYSIS OF FORM」Bill Holm
ワシントン大学発行の学術書。
作品紹介よりも、カナダインディアン・アートの「らしさ」を生み出す、デザイン上の
ツボについて解説するのがメイン。
細部拡大や比較図が多いので、英語力の低い俺でも大変参考になった。
●「TATTOO DESIGN BOOK 陸・海・空 動物編」「同 トライバル編」
タトゥー雑誌のムックとして発行されているシリーズ。
動物編とトライバル編にはカナダインディアン・アートのタトゥー写真が豊富に載っている。
このシリーズは解説がマニアックっつうか雑学事典なみに詳しいので密かにオススメ。
俺はイラストレーターやっていてライバル系のデザインなどもよく手掛けてるんだが、
タトゥーっぽいテイストのデザイン参考書としてこのシリーズは凄く役立ってくれてる。
●「カナダ先住民の世界 インディアン・イヌイット・メティスを知る」浅井 晃
カナダ先住民の文化、歴史、カナダ国内における立ち位置などをまとめたもの。
先住民アートをどのように伝承してゆくか、また、現代アーティストの生み出す
「伝統工芸」の著作権をどのように保護し、文化資産として活用してゆくか……という
カナダ政府の政策については、美術畑で食ってる人間として大変興味をそそられた。
ホロホロ思いだしたわw
うん、一見シンメトリックななかに何か不安定なものを感じる・・・
このアートをプリントしてお土産物をつくるメーカーで3月まで働かせてもらっていたの。カナダ、バンクーバーで。
ありがとう、興味を持ってくれて。
スミベタと朱色の使い方がアイヌに似てるよね
ベーリング海峡が地続きだった時代に人が渡っていったこととあわせて考えるとロマンを感じるなー
洗練されすぎ
圧倒された
ワタリガラスがワンピースに出てくるサウスバードにしか見えんかった。
人類学の授業でワタリガラスの話みた。なんかワタリガラスがさぁ…娘さんの飲む水に溶けこんで孕ませて産まれた子供は、それは奇怪な姿形なんだけど、娘(母)とその父はさ、愛情こめて育てるわけよ。でも、すんげー暴れまくりで、おじいちゃんの大切にしていた封印された呪いとかをどんどんといちゃってバーンていう話。
キチガイの絵に似た感じのがあったよな
リトルワールドにこういうのあった気がする
なんか気持ち悪くなった
これでクスリ使ってるとか思ってる奴は見る目なさすぎだろ
描き方の作法に乗っ取ってシステマチックに落し込んでいるだけで芸術というより工芸に近いもの
文化とアートを切り離して評価するのって、傲慢さの現れって気がするけどな。
バンクーバーの博物館で沢山展示されていたなぁ。トーテムポールおすすめ。
>>17が股から覗いた女体に見えた。
同じ人いない?
やっぱり民族文化は刺激的でおもしろい
日本だとアイヌとか琉球とか縄文のあたりは結構刺激的
中でも縄文の面白さは格別
他の文化のプリミティヴ・アートと違ってモダンさがある…って近代生活もしてるんだから別に変じゃない。
というか岩波から出てる『アボリジニ美術』って本を読めば現代のアーティストやってるアボリジニの作品とか紹介されてるぞ
※52
いや、ハイダ族やトリンギット族などカナダ先住民の美術様式は、近代化以前からほぼまったく変化してないんだよ。
木工品が多かったうえに耐腐食性の高い塗料をもたなかったもんだからせいぜい2百年前ぐらい昔のものしか残ってないんだけど、黒と赤を基調としたこのスタイルはず~っと受け継がれてきたもの。
日本っぽさを感じる
>>67は俺のスタンド
>他の地域(アフリカ・オセアニア)のプリミティブアートと違って、
他の地方のこと、そんなに悪く言わなくてもいいだろ……
でも基本的にキモい
芸術ではあるけど美術ではないなw
やばいくらいかっこいいけど
やっぱり目モチーフが怖いな
ゼルダの風のタクトにでてきそうな絵柄
風のタクトを思い出した
西洋風にアレンジされた土人の絵だ。
白人の訪れる前ではこんなものはない。
日本でたとえるなら、金髪DQNヤンキーの文化みたいなもの。
風のタクトっぽい
この主が次に立てた似たようなスレあったけど、誰かまとめてるサイトのうrl下さい
見ててすげー気持ち良い
叩かれるかもしれないけど
インディアンアートの刺青とかなら入れてみたい
本スレ66の上がイモトにしか見えない
クマやビーバーは招き猫に見える
いいな、Tシャツにしたい
※63
恐らく↓で合ってるはず…
北方民族の衣装ってステキだと思わない?
ttp://vipsister.blog72.fc2.com/blog-entry-892.html
ブレスオブファイア4に出てきそうだな
うげー気持ち悪い
見てて酔ったわ…
左右対称なのがアイヌっぽいな
どことなく幾何学的だったり
トラウマちゃんをツンツンされてる気分
なんてクールなデザインなんだ
やっぱクスリキメてんのかなー
閉鎖的な奴だなw
全てぶっ壊したくなる
バリ島の神さまみたいな
モンスターファーム思い出した
壁画の巨神兵を思い出したが
構成美が素晴らしいな
この顔の組み合わせでできてるように見える…
幼少の頃、似たような感情が見えない目のある絵にトラウマ植え付けられた。
子どものいる家では飾ってくれないでおくれよ。
どこの地域の民族も昔はこういう感じの文様使ってたのかな。
●「Looking at Indian Art of the Northwest Coast」Hilary Stewart
ロバート・ダビッドソンやビル・リードなど、巨匠クラスの現代作家を中心に扱っている。
ハイダ族、トリンギット族の代表的モチーフから30種ほどを紹介。
ワシントン大学から出版されているものとカナダで出版されているものの二通りあるが、
内容はどちらも同じ。
洋書だけど画像だけでも非常に楽しめる。
押さえとくべきアーティストの名前が把握できるってのも嬉しいし。
●「NORTHWEST COAST INDIAN ART : AN ANALYSIS OF FORM」Bill Holm
ワシントン大学発行の学術書。
作品紹介よりも、カナダインディアン・アートの「らしさ」を生み出す、デザイン上の
ツボについて解説するのがメイン。
細部拡大や比較図が多いので、英語力の低い俺でも大変参考になった。
●「TATTOO DESIGN BOOK 陸・海・空 動物編」「同 トライバル編」
タトゥー雑誌のムックとして発行されているシリーズ。
動物編とトライバル編にはカナダインディアン・アートのタトゥー写真が豊富に載っている。
このシリーズは解説がマニアックっつうか雑学事典なみに詳しいので密かにオススメ。
俺はイラストレーターやっていてライバル系のデザインなどもよく手掛けてるんだが、
タトゥーっぽいテイストのデザイン参考書としてこのシリーズは凄く役立ってくれてる。
●「カナダ先住民の世界 インディアン・イヌイット・メティスを知る」浅井 晃
カナダ先住民の文化、歴史、カナダ国内における立ち位置などをまとめたもの。
先住民アートをどのように伝承してゆくか、また、現代アーティストの生み出す
「伝統工芸」の著作権をどのように保護し、文化資産として活用してゆくか……という
カナダ政府の政策については、美術畑で食ってる人間として大変興味をそそられた。
ありがとう、興味を持ってくれて。
ベーリング海峡が地続きだった時代に人が渡っていったこととあわせて考えるとロマンを感じるなー
圧倒された
描き方の作法に乗っ取ってシステマチックに落し込んでいるだけで芸術というより工芸に近いもの
同じ人いない?
日本だとアイヌとか琉球とか縄文のあたりは結構刺激的
中でも縄文の面白さは格別
というか岩波から出てる『アボリジニ美術』って本を読めば現代のアーティストやってるアボリジニの作品とか紹介されてるぞ
いや、ハイダ族やトリンギット族などカナダ先住民の美術様式は、近代化以前からほぼまったく変化してないんだよ。
木工品が多かったうえに耐腐食性の高い塗料をもたなかったもんだからせいぜい2百年前ぐらい昔のものしか残ってないんだけど、黒と赤を基調としたこのスタイルはず~っと受け継がれてきたもの。
他の地方のこと、そんなに悪く言わなくてもいいだろ……
芸術ではあるけど美術ではないなw
やっぱり目モチーフが怖いな
白人の訪れる前ではこんなものはない。
日本でたとえるなら、金髪DQNヤンキーの文化みたいなもの。
叩かれるかもしれないけど
インディアンアートの刺青とかなら入れてみたい
恐らく↓で合ってるはず…
北方民族の衣装ってステキだと思わない?
ttp://vipsister.blog72.fc2.com/blog-entry-892.html
見てて酔ったわ…